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社長ブログ

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「柴犬リキ君の思い出」広島 注文住宅
投稿日:2019年05月27日

柴犬のリキ君は今年の10月15日で15歳になります。

現在14歳7か月です。

人間で言えば75歳位でしょうか?

最近階段上り下りが苦になる様です。

散歩の声をかけると待ってましたとばっかりに

飛び回る様に喜びます。

しかし階段の前に来ると悲しそうに甘えた様な声で鳴きます。

階段を下りるのが怖いようです。

おそるおそる1段1段おります。

途中で止まる事もあります。

下から5段目位からは一気におります。

階段と1階のホールは足が滑らないように

去年の暮れにタイルカーペットを敷いてやりました。

自宅に上がるまでは石段もあります。

これは勾配が緩やかなのでまだ良いのですが・・・

もうそろそろ2階の生活は無理の様です。

私が1階の今は亡きおふくろが寝ていた寝室に移り

リキと暮らそうと思っています。



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「僕は茶虎のヤマト」広島 注文住宅
投稿日:2019年05月26日

2008年05月24日 ライブドアー社長ブログより
僕は茶虎のヤマト

僕はヤマト体重は7キロ400グラムだよ~
巷では10キロ以上がデブ猫の定義とか?
まだ大分あるニャン!
実は僕は一度迷子になった事が有るのですニャン~
あちらこちらさ迷い放浪して18日目に近所のおばさんに見つけられて
うちに連絡とって貰いお母さんに迎えに来て貰いました。
体重が2キロも減っていました。
大食漢の僕辛かった・・・・
色んな野良猫どもに喧嘩吹っかけられ逃げ回りました。
だって図体大きくても温室育ちのお坊ちゃま君の僕は
喧嘩は苦手なのですニャントホホ・・・
僕が迷子になっている間は、お父さんお母さん毎晩必死で
僕を捜してくれたみたいです。

 

迷子の張り紙もあちこちにしてくれたり・・・
本当に迷惑かけました。
背中には多数の引っかけられ傷、肉球は傷だらけ
18日の放浪で顔も真っ黒
そんな僕を柴犬のリキ兄ちゃんは優しく迎えてくれました。
傷ついた肉球をぺろぺろなめてもくれました。
涙が出るくらいに嬉しかったです・・・
もう二度とふらふら外に出かけません。
最も今では籠の鳥・・・
家から一歩も外には出しては貰えません。
でも二階の部屋やベランダと結構広いので後輩のスミレ(年は多分僕より
姉さん)と追っかけごっこをしてストレス発散してますニャン

元気なころのヤマト君をまた思い出しました。
8年前に書いたブログです。



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「私はスミレ」広島 注文住宅
投稿日:2019年05月25日

 

2008年05月23日

2代目社長ライブドアーブログより

私はキジ猫スミレ

 

私の出生は誰も知らない野良猫だから
勿論私にも記憶が無いし・・・・
一月の寒い日に鳥取市のあるスーパーで野良猫やってた所、
人の良さそうなお兄さんが工事で入って来たので
思い切って背中に飛び乗りました。

 

 

 

初めは驚いてましたが擦り寄ると自分の乗ってきた
ライトバンにヒーターを入れて乗せてくれました。
何か徹夜の作業の様でした。
気持ちよく寝ていると朝方彼のアパートに連れて行ってくれました。
私は順一郎さんに飼われる様になりました。

 

 

それから彼が広島の父親の会社で勤める様になって広島に来ました。
順一郎さんが結婚して家を出て行かれましたが・・・
私は置いてきぼり最初の頃は時々家にのぞきに来てくれ
「スミちゃん元気か?」と頭を撫ぜてくれましたが
最近はうんとご無沙汰
順悠君と言う子供が出来てからはさっぱり

 

 

 

たまに家に来ても最近は二階の私に声もかけてくれない事もあります。
ブログも順悠君の事ばかり
お父さんに頼んで今日はブログに登場させて貰いました。

 



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