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「毎朝のお参り」広島 注文住宅
投稿日:2019年05月23日

 

今朝も仁保姫神社⛩さんにお参りしました。

今朝は肌寒い朝です。

 

 

帰りがけに南法人会の旧知の石橋さんのリッキー君とまた会いました。

9歳のリッキー君、力が強くて引っ張りまわして散歩するそうです。

昔リキも私を引っ張りまわして散歩してました。

晩年の親父が「おい!徹リキわしが散歩連れて行ってやろうか?」

「親父!リキは力が強くて引っ張り回す危ないからやめた方がよい」

「犬くらいなんてこたぁない!」

親父が散歩から帰ってひとこと⁉️

「こいつ馬鹿力で引っ張り回しゃあがった。もうちょっとで転びかけた」

それから親父は二度とリキを散歩に連れて行きませんでした。

そんな光景も思い出しました😢



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「45回目の結婚記念日」広島 注文住宅
投稿日:2019年05月22日

日本三大朝市の呼子の朝市にみんなで行ってます。

 

5月18日、19日と異業種交流会の一八会の一泊旅行で佐賀県に行って来ました。

毎年あります。

去年は福井県に行きました。

新幹線で博多まで行きそこからは観光バスで移動しました。

バスの中で家内が5月18日は45回目の結婚記念日だとつい話しました。

幹事の人が気を使いサプライズで懇親会では大きなウエディングケーキを用意してくださいました。

45年前を思い出してふたりで照れながらのケーキ入刀。

 

45年なんてあっと言う間です。

あと5年で金婚式です。

 

それまで離婚されない様に頑張らなければ?

 



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「家造り3大要素の間取り」広島 注文住宅
投稿日:2019年05月21日

家づくりの3大要素の間取り

日本の住宅の平均寿命は30数年です。

これでも伸びた方で10年前は20数年でした。

他の先進国に較べると非常に短命でした。

家を消費財としての認識をしていたからなのでしょうか?

昭和40年代からの高度成長期にかけて大量に住宅を生産しなければ

ならなくなった事、大手プレハブメーカーが粗悪な初期のプレハブ住宅を

大量生産した事、また家づくりが新建材や塩化ビニール製品が生まれて

工務店もいままでの手造りの自然素材の家づくりから新建材の家づくりに

移行して安易な家づくりになった事が大きな要因と言えます。

昔ながらの木の家は100年以上も現存しているものは沢山あります。

石油製品で造られた家は長持てはしません。

話は本題に入って間取りですが・・・・

35坪くらいの家で敷地条件や家族の構成などにより2000以上のプランが

普通考えられると言われております。

家族構成や住まい方によってまた建てる年代によって

間取りは変わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

間取りの5大要素は、配置計画(ゾーニング)、構造計画、採光・通風計画、動線計画(生活動線・家事動線)、収納計画になります。

また長寿命な家は製品的な耐久性だけでは実現できません。

100年以上孫子の代まで継承させていくには住み心地とか

古くなればなるほどに家に対する愛着が生まれてくるような

家づくりでなければ家は受け継いでは貰えません。

また家族の変化に対応出来るような可変性のある間取りも必要になります。

間取りはなかなか奥の深いもので有るわけです。

私の会社では、家づくりの基本がわかる住まい塾を開催しております

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