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社長ブログ

「お馬鹿な小学生時代」広島 注文住宅
投稿日:2019年11月2日
お馬鹿な小学生時代
私は小学校は皆実小学校でした。

マンモス小学校で1学年で10クラス以上ありました。

またクラスの人数も60人近くいた様に記憶します。

生まれは能美島のいなかっぺ大将・・・・

4歳の時に広島に出て来ました。




ハナタレ小僧で結構恥ずかしがり屋でした。

初恋の相手は深窓の令嬢、翠町の豪邸に住んでいました。

名前は伸子さんでした。

性を書かねば分からないでしょう?

いま思えば綺麗でも可愛くもなかったでしょうに・・・・

(伸子さんごめんなさい)

庶民の馬鹿ながきたれがお嬢さんに憧れたのでしょうか?

私の小学校時代の成績は中の上くらいでした。

当時の小学校は今では考えられない!

なんとクラスの成績を20番目くらいまで先生が名前を

黒板に書いて行くのです。

僕の親友のM君と私は何とか一番下の方に名前が出てきます。

一学期毎にわしの方が今度は上位だったと二人で

醜く言い争っていた事が懐かしく思い出されます。

M君は皆実高校から法政大学に行き県庁の職員になりました。

最近音沙汰がありません。

彼との思い出は尽きません。

私の中学校時代の憧れの君を取られたりもしたりで・・・・

今度また連絡を取り一献を傾けたいと思います。

小学生時代をいま振り返れば色んな失態をしたりで

「かなりのお馬鹿さんだったなあ~」

と恥ずかしくも懐かしく思いだします。





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