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社長ブログ

「胸に響いた歌詞」広島 注文住宅
投稿日:2019年01月19日

胸に響いた歌詞

胸に響いた歌詞は、時代によりまた人により違いますよね
私は日本の歌では浜田省吾の歌が好きです声質は違うのであまり歌っても合いませんが
メロデイーも好きですが、失恋の歌詞が何ともいえず
切なくなりますよね

浜田省吾も今まで余程ひどい仕打ちを女の人に受けたのでしょうか?
思いつくままに歌詞を思い浮かべてみましょう

傷心と言う歌の初めの歌詞は

どれほど泣いたならあなたをあきらめられる
どれほど遠くへ行けばあなたを忘れられる

うーん暗いあまりに切なくて暗いですよね

陽のあたる場所

僕のもうひとつの愛の暮らしに
触れないように 逢うたび二人
ふざけてばかりいた

もう二度と会うのはよそう
君の人生を引き裂く前に

これは不倫のシチュエーションでしょうか?

モダンガール

友達と一緒なの 今夜は会えないわ
受話ごしに聞こえる 口笛シャワーの音
明け方に電話しても出てこない
モダンガール 傷跡の残らない夜は
モダンガール 君の背中 爪痕を残すだけ

こんな女性にもてあそばれると、男性もたまりませんが
爪痕残すのが、せめてもの抵抗なのでしょうか

浜田省吾も詩人ですね
どうしてこんな歌詞が浮かぶのでしょうか?

私も大学の時に10曲ばかり作詞作曲をしました
大学ノートにコード進行を書きへたな字で
作詞も書きなぐりましたが

社会人になって何年かしてその稚拙な詩が恥ずかしくて
ノートを捨てました

それではまた明日



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