



省エネ等級6の省エネ住宅+耐震等級3
▼自然素材 集成材と天然木の違いがわかりますか?
天井 伝統の匠技「芯梁垂木工法」
大黒柱 家を支えるのは太くて頑丈な「大黒柱」
【お父さん柱】無垢の桧の柱24cm角
【お母さん柱】無垢の桧の柱18cm角
柱,造作材 無垢の桧材
床組み 全て国産の「桧材」が使われています
床 優しい肌触り 1階LDK国産桧上小厚さ15mm
2階杉上小浮造り厚さ15mm
壁 1階 珪藻土塗り パーシモン越前和紙クロス
2階 通気クロス

建築面積 :
96.68㎡ (29.25坪)
延床面積 :153.49㎡ (46.43坪)
■1F床面積 96.20㎡ (29.10坪)
ポーチ等 2.99㎡ ( 0.90坪)
バルコニー 6.62㎡ (2.00坪)
■2F床面積 50.66㎡ (15.32坪)
施工床面積 :156.47㎡ (47.33坪)
竣工年月 :2025年11月
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玄関と玄関ホールです。
ツーウェイのSICを設けています。
二世帯住宅なので広くしました。
コート掛けもあります。
郵便受けもあります。
外に出なくても郵便物新聞が取れます。 -

内部の棚はダボレール付きです。
棚板が25mm間隔で自由に移動できます。 -

リビングを中心に扇型に各部屋に行けるようにしています。
化粧梁見せで勾配天井で杉の上小板も見せています。
キッチンはウッドワンのスイージのパインの浮造り仕上げにしました。
床はヒノキを張りました。
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畳は藁の畳です。柱長押も無垢のヒノキです。
親父が建てたときは日本の栂を使い、天井には屋久杉の無垢の天井板を張っていました。
中塚棟梁に丁寧に外してもら加工し直して1枚1枚丁寧に張って貰いました。
昔ながらの竿縁天井です。 -

床は300角の名古屋モザイク磁器タイルを張りました。
階段下を利用して掃除器具などを収納できるようにしました。 -

今の住宅で一番湿気がこもるのが洗面脱衣室です。
廻り縁をあえて設けず天井目透かし仕上げにしました。
床壁天井すべて無垢のヒノキ板を使いました。
また下着入れも二世帯分設置しました。
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3枚戸をつけています。
3枚戸だから物入れが1800開くので収納に便利です。
2枚戸だと900しか開きません。
布団を折りたたまないと収納できません。 -

隣合わせの寝室。
お互いのプライバシーを保つために別々にしました。
何かがあった時のために方引き戸で行き来できるようにしました。
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プライバシーを保つために別寝室しました。テレビも好きな番組がお互い見れます。
年を取ると別寝室に限ります。
家猫が4匹います。家内が3匹私は1匹を世話します。猫ハウスをも設けて猫の潜り戸をそれぞれに設置しました。
また屋根もアクリル板をつけたので洗濯物も干せます。東南向きなので日当たりがよいです。 -

親父が沢山の錦鯉を飼っており、その意志を繫ぎ現在は錦鯉を25匹いれています。
湧き清水と言う最新の池の浄化装置をつけました。全部この浄化装置が池を綺麗にしてくれます。
LDKと私の部屋また2階のバルコニーから泳いでる錦鯉が見れます。
庭に使用している青石徳島産の青石は濡れると余計に綺麗です。
池も再々水漏れしたのでFRPの防止にし漏水の心配がなくなりました。
















































