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家づくりコラム

「和む家・・・住宅の本当の役割」
広島工務店社長の小冊子家づくり7つの鉄則から
投稿日:2022年08月2日




最後に 

「はじめに」でも言いましたが、もう一度繰り返します。
限られた予算内で、できるだけ良い家を建てたい。
そして、せっかく建てる限りは


「絶対に失敗したくない!」


これは、誰もが同じように心から願っています。


今では、住宅に関する情報は
テレビ、
雑誌、
新聞、
インターネット、
モデルハウス、
パンフレット、
などを通じて、ありとあらゆる所から入ってきます。

しかし、どの情報が正しいのか誤っているのかは、なかなか一般の人には難しくて判断できません。
是非この小冊子に書かれていることを参考にされて、
住宅の正しい知識、住宅の本当の役割を身につけて下さい。


あなたの住まいづくりが、成功するか、失敗するかは、建主さんが、
如何に真剣に取り組まれて勉強されるかどうかにかかっています。


私は、大工職人だった父親に厳しく育てられて小さい頃から木を目で見て触れてきたせいか、
木が本当に好きです。

 
最近の世論調査でも、9割近い人が「やっぱり住むなら木造住宅がいい」と思っておられます。

その理由としては、

一、日本の気候風土に適しているから

二、昔から住み慣れているから

三、木が好きだから


日本人は太古の昔から、樹木に慣れ親しんでいるせいか、DNAに組み込まれていて、
大部分の日本人は、木に囲まれた所で、過ごすと気持ちが和むそうです。


にもかかわらず、在来木造で建てられているのは、平成二十八年度のデータで6割くらいの人なのです。

せっかくの注文住宅です。

建てられる土地の特性によって、また、家族の生活スタイルによって、

間取りプラン、
窓を付ける位置、大きさは、
それこそ百人百色、千人千色のはずなのです。
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