



部屋ごとに仕上げの違う天井、配合や塗り模様を変えた壁など。
多彩な職人技に驚かされる伝統技術と新しい施工の二世帯に住まう新和風住宅です。
-

1坪の玄関ベンチを設けました。
-

2.5帖あるWICを設けました。
大家族なので大容量にしました。
コート掛けも造りました。
雨の日にはレインコート、冬には防寒コートが掛けられとても便利です。
壁には抗菌作用もある桐板を使用しました。 -

LDと続きの間の和室8帖です。
4枚戸を開けると28帖の大空間になります。
書院障子をお客様のご希望で再利用しました。
前の家の思い出の
-

昔ながらの出幅が1間ある広縁を設けました。
天井は桜丸棒の萩天井にしました。 -

19帖のLDです。
キッチンを足すと26帖あります。
床は山口県の銘木なめら松の24㎜の上小板。
腰板は松の羽目板。
壁は珪藻土。
天井は越前の和紙クロス。
天井には照明器具付きのヨドマーズをつけました。
WB工法の特許品で床と天井の温度差を対流で2度くらいにします。
-

続きの和室とは4枚戸を付けました。
ヒバの框戸に越前の和紙を張りました。 -

L型の松下電工さんの対面キッチンを設置しました。
L型なので7帖とりました。
-

花等が飾れるニッチを玄関につけました。
-

ソーラのLED照明を埋め込みました。
-

















































