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安芸郡熊野町 K様邸建て替え工事
「型枠小バラシ」安芸郡熊野中溝 K様邸建て替え工事 施工中ブログ
投稿日:2025年09月7日
金曜日にセパ単管を外しました。

土曜日に型枠を外します。

月曜日には土間コンクリートの段取りをします。




「型枠の小バラシ」は、型枠の解体作業の中でも、比較的早い時期に、柱や壁などの特定の型枠を部分的に外すことを指します。
一般的な型枠の解体(バラシ)は、コンクリートが所定の強度に達したことを確認してからまとめて行われますが、小バラシは、コンクリートに自立する強度が出た時点で、コンクリートの表面を仕上げるなどの次の工程に進むために行われる作業です。
主な小バラシの対象は、以下の部分です。
* 柱や壁の側面: これらの部分は、コンクリートの自重を直接支える部分ではないため、比較的早く解体することができます。
* 基礎の立ち上がり: 今回の質問にあったベタ基礎の立ち上がりも、強度確認後、他の部分より先に型枠を外す場合があります。
小バラシを行う際は、コンクリートの圧縮強度が十分に出ているかを確認することが非常に重要です。強度が不十分な状態で型枠を外すと、コンクリートが破損する原因となります。

   




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「基礎立ち上がりコンクリート打設」安芸郡熊野町中溝 K様邸建て替え工事 施工中ブログ
投稿日:2025年09月5日

本日ベタ基礎の立ち上がりのコンクリートを 打設しています。 生コンは9時に1台目が到着しました。 8時半から雨が激しく降りましたが 打設時には止みました。 弊社はFC270スランプは18で打設します。 テストピースも3本ずつ取ります。 ポンプ車を使いバイブレータで隙間なく コンクリートを打設しています。 基礎の立ち上がりコンクリート打設の要点は、以下の通りです。 打設前の準備 * 型枠の確認: 型枠の寸法、勾配、位置、および組み立てが図面通りに正確にされているか確認します。型枠の継ぎ目や隙間が適切に密閉され、コンクリートの漏れを防ぐようにしてください。 * 清掃: 打設前に型枠内のゴミや水分を完全に除去し、鉄筋の周囲を清掃します。 * 運搬: コンクリートが現場に到着したら、速やかに打設を開始します。コンクリートの運搬と打設は連続して行い、材料分離を防ぎます。 * 天候: 打設当日の天候を確認します。悪天候の場合は、作業を延期するか、適切な養生対策を講じる必要があります。 打設作業 * バイブレータ: バイブレータは、コンクリート内部の気泡を排出するために必須です。バイブレータの挿入間隔を適切に保ち、コンクリートが均一に行き渡るようにします。一箇所に長時間かけすぎると、材料分離を引き起こす可能性があるため注意が必要です。 * ポンプ車: ポンプ車のアームは、コンクリートの打設口から離れすぎないようにします。また、アームの急な動きは材料分離の原因となるため、ゆっくりと慎重に操作してください。 * 打設: コンクリートは、流動性を保ちつつ、一定の速度で打設します。一箇所に集中的に流し込むのではなく、全体に均等に行き渡るように打設します。 * コールドジョイント: 打ち重ねる場合、前のコンクリートが固まる前に打ち重ねないと、コールドジョイントと呼ばれる継ぎ目ができ、強度が低下します。 打設後の処置 * 表面仕上げ: 打設後、コンクリート表面をタンピングして表面の凹凸をならし、仕上げコテで平滑にします。 * 養生: 表面仕上げが完了したら、コンクリートの水分が蒸発しないように、湿潤養生を行います。初期の急激な乾燥はひび割れの原因となります。 * 脱型: コンクリートが十分に硬化したら型枠を取り外します。時期が早すぎると、コンクリートが欠けたり、破損したりする可能性があるため、適切な時期に行います。



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 「基礎型枠立ち上がり組み立て」安芸郡熊野町中溝K様邸建て替え工事 施工中ブログ
投稿日:2025年09月4日
相変わらず猛暑日が続いてます。 基礎屋さんは基礎の立ち上がりの型枠を メタルフォームで組んでいます。 メタルフォームはコンクリートの打ち上がり面が 綺麗に仕上がります。 ベタ基礎の立ち上がり枠(メタルフォーム)の組み立てにおける重要なポイントは以下の通りです。 1. 墨出し(すみだし) 正確な墨出しがすべての基本となります。基礎の立ち上がり部分の幅と位置を正確に床面にマーキングします。墨出しがずれると、基礎の寸法や垂直性が狂うため、最も慎重に行うべき工程です。 2. 内枠(うちわく)の組み立て 墨出し線に合わせて内枠を組み立てます。 * 水平器の使用: 枠の天端(てんば)が水平になっているかを必ず確認します。 * 固定方法: 専用の金物(セパレーターなど)を使って、内枠をコンクリートから浮かないように、また水平方向のずれがないように強固に固定します。 3. セパレーター・フォームタイの設置 内枠と外枠の間隔を一定に保つために、セパレーターを適切な間隔で配置します。 * 配置間隔: セパレーターの間隔が広すぎると、コンクリート打設時の圧力に耐えられず、型枠が膨らんでしまう可能性があります。通常、メタルフォームの場合は専用の固定具を使用し、メーカーの指定する間隔を守ります。 * フォームタイ: フォームタイを締め付ける際には、均等な力で締め付け、型枠が歪まないように注意します。 4. 外枠(そとわく)の組み立て 内枠と同様に、墨出し線に合わせて外枠を組み立てます。 * 垂直性の確認: 枠の垂直性を確認し、歪みがないかチェックします。 * 固定の強化: 内枠と外枠がセパレーターで正確に固定されていることを確認し、さらに単管パイプやサポート(控え)などで外側から補強し、打設時の側圧に耐えられるようにします。 5. 天端(てんば)の調整と点検 すべての枠を組み終えた後、最終的な調整と点検を行います。 * 天端の水平確認: レベル(測量機器)や水準器を使って、すべての枠の天端が完全に水平になっているかを確認します。天端の高さが不揃いだと、その後の土台敷きに影響が出ます。 * 隙間の確認: 枠のジョイント部分やコーナー部分に隙間がないかを点検します。隙間があると、コンクリート打設時にモルタルが漏れ出し、ジャンカ(豆板)の原因となります。 * 清掃: 最後に、枠内部にゴミや木屑がないかを清掃します。 これらの要点を守ることで、精度が高く、強固な基礎を形成することができます。   


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「ベースコンクリート打設」
投稿日:2025年09月2日

9月1日13時よりベースコンクリートの打設を行いました。 猛暑日の中をポンプ車を使い打設しました。 ジャンカや巣が出来ない様に バイブレーターでしっかりコンクリートを 満遍なく打設しました。 ベタ基礎のベースコンクリート打設におけるポイントは以下の通りです。 ポンプ車とバイブレータを使用する際の注意点 * コンクリートの分離(ブリーディング)に注意: ポンプ車で圧送する際、コンクリートが分離して砂利やセメントミルクが偏ることがあります。バイブレータを使いすぎるとさらに分離を助長するため、適切な振動時間を守りましょう。 * バイブレータのかけ方: バイブレータはコンクリート内の空気を抜き、密実にするために使用します。かけすぎると分離の原因になりますが、かけないとジャンカ(コンクリートの表面に骨材が集まって空隙ができる状態)やコールドジョイント(先に打ったコンクリートと後から打ったコンクリートが一体化せず、継ぎ目ができてしまう現象)の原因になります。バイブレータの挿入間隔を適切に保ち、コンクリートの表面から気泡が出なくなるまで振動させましょう。 * バイブレータの引き抜き方: バイブレータを勢いよく引き抜くと、引き抜いた穴の周りに空隙ができてしまうことがあります。ゆっくりと引き抜くことで、穴が自然に埋まるようにしましょう。 * ポンプ車からの吐出位置: ポンプ車の吐出口は、コンクリートを流し込む箇所に合わせ、できるだけ低い位置から打設します。高所から一気に流し込むと、コンクリートが分離する原因となります。 施工のポイント * 打設前の準備: コンクリート打設前に、型枠、鉄筋、レベル墨出し(基準となる高さを出す作業)などを再度確認します。ポンプ車の配置場所も事前に計画しておきましょう。 * 均一な打設: コンクリートは、一度に高い位置まで打設するのではなく、基礎全体に均等に行き渡るように少しずつ打設します。これにより、コールドジョイントの発生を防ぎ、密実なコンクリートを形成できます。 * 締め固め: バイブレータによる締め固めだけでなく、コテやトンボなどを使用して表面を平らにならします。特にコーナー部分や型枠周りなど、バイブレータが届きにくい場所は入念に締め固めましょう。 * 養生: コンクリート打設後は、適切に養生することが重要です。特に夏場は急激な乾燥を防ぐため、散水やシート養生を行います。冬場は凍結に注意し、保温養生が必要となる場合があります。 * 天候への配慮: 雨天時の打設は、コンクリートに雨水が混入し、品質低下の原因となります。風が強い日も乾燥が早まるため、打設は避けるか、適切な対策を講じましょう。

 



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「第三者機関基礎配配筋検査」
投稿日:2025年08月30日

本日13時半より第三者機関のベースの配筋検査がありました。 

指摘事項なく無事合格しました。 

 第三者機関のベース配筋検査では、主に以下の3つのポイントが厳しくチェックされます。 1. 配筋の種類と太さ 鉄筋にはさまざまな種類と太さがあり、設計図で指定されたものが使われているかが確認されます。例えば、直径13mmの鉄筋が使われるべき場所に10mmのものが使われていないか、といった点です。

細い鉄筋では、建物の重みを支える力が不足してしまう可能性があります。 2. 鉄筋の配置間隔 鉄筋は、設計図で定められた間隔で正確に配置されている必要があります。鉄筋と鉄筋の間隔が広すぎると、コンクリートが固まった後にひび割れや歪みが発生しやすくなります。この間隔は、スペーサーと呼ばれるプラスチックやコンクリート製の部品を使って一定に保たれます。

スペーサーは、鉄筋が地面に直接触れないようにする役割も果たします。 3. 鉄筋の結束 鉄筋は、交差する部分を結束線という細い針金でしっかりと固定します。結束が甘いと、コンクリートを流し込む際に鉄筋が動いてしまい、正確な配置が崩れてしまう原因になります。

鉄筋の定位置を保つための重要な工程です。 


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「建物の強度を左右する大切なベタ基礎配筋」
投稿日:2025年08月30日
猛暑が毎日続く中を基礎屋さんは黙々と基礎工事を 進めています。 
外枠を組んでベース配筋を組んで被り厚さを確保する ためにサイコロを設置しています。
 
ベース配筋は縦横ともD13の200mmピツチで配筋しています。 

在来木造住宅の最高基準の耐震等級3を取っています。

8月30日に第三者機関の配筋検査があります。 

  











































































 


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「基礎工事捨てコンクリート」安芸郡熊野町中溝 K様邸建て替え工事施工中ブログ
投稿日:2025年08月27日
炎天下の猛暑の中を基礎屋さんは黙々と丁寧に基礎工事を進めています。

 

 

 

新築住宅のベタ基礎工事における、砕石敷きから防水シート・捨てコン打ちまでの工程は、地盤の補強と基礎の土台作りを目的としています。この工程は、主に以下の手順で進められます。
1. 砕石の敷き込みと転圧
地盤を掘削して平らにした後に、厚さ約5cmから10cmの砕石(さいせき)を敷き詰めます。この砕石は、基礎の下に均一な層を形成し、地面からの湿気を防ぐとともに、基礎の荷重を分散させる役割があります。砕石が敷かれた後、ランマーやプレートコンパクターと呼ばれる機械を使って、しっかりと締め固めます。この作業を**転圧(てんあつ)**といい、地盤の沈下を防ぐために非常に重要です。
2. 防湿フィルムの敷設
転圧された砕石の上に、防湿(ぼうしつ)フィルムまたは防水シートと呼ばれる厚手のビニールシートを敷き詰めます。このシートは、地面からの湿気がコンクリートに上がってくるのを防ぐために使用されます。シートの継ぎ目は、重ねて防湿テープでしっかりと固定し、隙間がないように丁寧に作業します。
3. 捨てコンクリートの打設
防水シートの上に、厚さ約5cm程度の**捨てコンクリート(捨てコン)**を流し込み、平らにならします。捨てコンクリートは、建物の強度に直接的な影響はありませんが、この後の型枠(かたわく)や鉄筋を正確に配置するための基準線(墨出し)を引くための作業用コンクリートです。この工程によって、基礎の正確な位置や形状が確保されます。
この3つの工程を経て、基礎工事の次の段階である型枠の組み立てや鉄筋の配筋に進むための土台が完成します。

 



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「地鎮祭&着工式」安芸郡熊野町中溝K様建て替え工事施工中ブログ
投稿日:2025年08月23日

本日は猛暑の中を無事仁保姫神社⛩️さんの

神主さんに午前10時より地鎮祭を

滞りなく施行して頂きました。

ショウルームで協力業者さん15社集まって

着工式も行いました。

その後に給排水設備、エアコン、電気設備の打ち合わせも

行いました。

地鎮祭は、家や建物を建てる工事を始める前に、その土地の神様に土地を使わせてもらうことの許しを得て、工事の安全と建物・家族の繁栄を祈願する伝統的な儀式です。
地鎮祭の目的と意義
地鎮祭は、以下の目的で行われます。
* 土地の神様への挨拶と敬意: 土地には古くからその土地を守る神様(氏神様や地主神)がいると考えられており、建物を建てる前に神様にご挨拶し、敬意を払うことで、これから土地を使わせていただくことの許しを請います。
* 工事の安全祈願: 工事が滞りなく、無事に進むことを祈願します。
* 建物とそこに住む人々の繁栄祈願: 建てられた建物が末永く安全であること、そしてそこに住む家族が幸せに暮らせることを願います。
必ずしも行わなければならないという決まりはありませんが、多くの場合、新築工事の着工前に行われます。
地鎮祭の基本的な流れ(神式の場合)
一般的な神式の地鎮祭は、以下のような流れで進められます。式典自体は30分から1時間程度で終わることが多いです。
* 開式の儀(かいしきのぎ): 儀式が始まることを神様に告げます。
* 修祓の儀(しゅばつのぎ): 祭壇や参列者、お供え物を祓い清めます。
* 降神の儀(こうしんのぎ): その土地の神様を祭壇にお迎えします。
* 献饌(けんせん): 神様にお供え物を奉納します。
* 祝詞奏上(のりとそうじょう): 神主が、工事の安全と家の繁栄を祈る祝詞を読み上げます。
* 四方祓いの儀(しほうはらいのぎ): 土地の四隅をお祓いし清めます。
* 地鎮の儀(じちんのぎ): 地鎮祭の中心となる儀式です。
* 刈初(かりぞめ)の儀: 鎌を使って草を刈る所作をします。
* 穿初(うがちぞめ)の儀: 鍬を使って土を掘る所作をします。
* 鋤入(すきいれ)の儀: 鋤を使って土を均す所作をします。
* 玉串拝礼(たまぐしはいれい): 参列者が神前に玉串を捧げ、二礼二拍手一礼で拝礼します。
* 撤饌(てっせん): お供え物を下げます。
* 昇神の儀(しょうじんのぎ): 神様にお帰りいただきます。
* 神酒拝戴(しんしゅはいたい): 参列者全員で御神酒をいただき、乾杯します。
準備と費用
* 依頼先: 神主の手配や準備は、建築会社や工務店が行ってくれることが多いです。
* 費用: 一般的な費用としては、神主へのお礼(玉串料や初穂料)として2万〜3万円程度が目安とされます。その他、お供え物や近隣への挨拶回りの品代などがかかります。
* お供え物: 米、酒、塩、水、野菜、果物、海産物などを用意します。これも建築会社が準備してくれる場合があります。
* 服装: 神聖な儀式であるため、スーツなどのフォーマルな服装が一般的です。
地鎮祭は、これから始まる家づくりの第一歩であり、関係者が一同に会する良い機会にもなります。

    




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「給水本菅引き込み工事」安芸郡熊野町中溝3丁目 K様邸建て替え工事施工中ブログ
投稿日:2025年08月5日

給水本菅の引き込み工事をしています。

アスファルト舗装もしています.

 

住宅における「本管給水引き込み工事」とは、公道に埋設されている水道本管から、自分の敷地内に水道管を引き込むための工事を指します。
この工事を行うことで、自宅で水道水を使用できるようになります。特に、新築の住宅を建てる場合や、これまで水道が引き込まれていなかった土地に家を建てる場合に必要不可欠な工事です。
具体的な工事内容は、以下の通りです。
* 水道局への申請と許可: 工事を行うには、まず管轄の水道局に申請し、許可を得る必要があります。また、道路を掘削するため、自治体や国土交通省への申請も必要になる場合があります。
* 道路の掘削: 申請が通った後、水道本管が埋設されている公道を掘り起こします。
* 水道管の分岐と敷地内への引き込み: 水道本管から新しい給水管を分岐させ、敷地内の水道メーターまで配管を敷設します。
* 道路の復旧: 最後に、掘削した道路を元の状態に舗装し直します。
本管給水引き込み工事の特徴と注意点
* 専門業者による施工: 水道本管に関わる工事は、水道局から「指定給水装置工事事業者」として認められた専門の業者しか行うことができません。
* 費用: 工事費用は、一般的に30万円から50万円程度が目安とされていますが、敷地と水道本管の距離が長かったり、水道管の口径を大きくしたりすると高額になる場合があります。また、工事費用以外に、給水申込納付金や手数料などがかかります。
* 私道の場合: 敷地が私道に面している場合、私道の所有者全員から掘削の承諾を得る必要があるため、トラブルになる可能性も考慮する必要があります。
* 屋内配管工事とは異なる: 本管給水引き込み工事は、あくまで水道メーターまで水を届ける工事です。水道メーターから建物内の蛇口など、各水回りに配管を繋ぐ工事は「屋内配管工事」と呼ばれ、別の工事となります。
このように、本管給水引き込み工事は、住宅に水を供給するための重要なインフラ工事であり、専門的な手続きと費用が発生することを理解しておく必要があります。



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「熊野町K様邸建物位置出し&地耐力調査の様子」広島県安芸郡熊野町中溝K様邸建て替え工事施工中ブログ
投稿日:2025年07月30日
     タイトル案

「熊野町・K様邸 建物位置出し&地耐力調査の様子」


本文

おはようございます。
熊野町・K様邸の建て替え工事がいよいよ本格スタートです。

昨日は現場監督がトランシットとレベルを使い、
建物の正確な位置出しとGL(グランドライン)設定を行いました。
これからの工事の基準となる重要な作業です。

そして本日8時半より、スクリューウェイト貫入試験による地耐力調査を実施しています。
建物の四隅と中心の計5点で地盤の強さを確認中です。
しっかりと地耐力を調べ、安全・安心の家づくりにつなげていきます。

引き続き、工事の進捗や現場の様子をブログでご報告していきますので、
ぜひご覧ください!











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