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社長ブログ

「さなえちゃん」広島 注文住宅
投稿日:2019年10月25日

さなえちゃん
写真はふくろうの置物です。
名前はさなえと彫ってあるそうです。

女房が旅先で買って来ました。
「自分の名前なので不細工な顔だけど買ってしまった」と言います。

ふくろうの置物は旅先であれば大抵買って来ます。
縁起がよくて福が来るから・・・・と思いきや
ネットで調べると

縁起ものの象徴として、昔から土産物などで、

親しまれてきたフクロウ。縁起の良い鳥と、

いわれていますが、その由来をご存じですか?

よく知られているのが不苦労(苦労知らず)の、

語呂合わせですね。他にもフクロウを「福龍」と、

漢字で表したり、不老(不老長寿)や袋(知恵となる)

と言われ、苦労知らずで不老長寿、学力向上に、

ご利益があるといわれています。またフクロウは、

首がぐるりと回り、暗闇でも目がよくきくことから、

商売繁盛や招福の縁起ものとして、人気があります。

置物やお守りにフクロウが多いのも納得ですね。

とありました。

さらにウィキペデイアによると

学名の属名(Strix)はフクロウを意味し、種小名の(uralensis)はウラル地方を意味する[16]。

和名は、毛が膨れた鳥であることに由来する、鳴き声に由来する、昼隠居(ひるかくろふ)から転じたなどの説がある[16]。異名として、不幸鳥、猫鳥、ごろすけ、ほろすけ、ほーほーどり、ぼんどりなどがある[16]。古語で飯豊(いひとよ)と呼ばれていた。日本と中国では、梟は母親を食べて成長すると考えられていた為「不孝鳥」と呼ばれる[29]。日蓮は著作に於いて何度もこの点を挙げている[51]。

譬へば幼稚の父母をのる、父母これをすつるや。梟鳥が母を食、母これをすてず。破鏡父をがいす、父これにしたがふ。畜生すら猶かくのごとし

— 日蓮開目抄

何が何だか分からなくなりました。
日蓮さん~



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