佐々木順建設は広島の工務店、
自然素材の木の家でつくる注文住宅
二世帯住宅もおまかせ下さい
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佐々木順建設の強み

自然素材・天然素材にこだわった木造在来工法の家づくり

木の家は、心を和らげ、快適な住環境を創ります

木肌の色は目に優しい

木は見た目の感じだけではなく、光の反射率が低く、紫外線を吸収するので目に悪い刺激を与えません。

木の家は静か

遮音・吸音性が高く、各部屋へ音が伝わりにくく静かです。
厚さ30mmの木材でも20ホーンの音を遮音する吸音効果が得られます。

手触り肌触りの柔らかさ

木は無数の細胞からできており、微細な穴で緩衝作用があります。
また、熱を伝えにくく、足に受ける衝撃を吸収します。この弾力性に加え、足の皮膚温を奪われないので疲れにくいです。

呼吸する家

木の家は、多湿時には水分を吸収し、乾燥時には含有水分を吐き出し、自然に室内の温度調整をしてくれます。
いわば、天然の空調システムです。カビやダニの発生も抑えてくれます。

シックハウス症候群よ、さようなら!

新建材の塗料や接着剤などに含まれている有機リン系の化学物質による室内汚染が目の異常、めまい、アトピー性皮膚炎、喘息など、アレルギー症状の原因となっていることが調査で分かりました。
香りに包まれるフィトンチッドという殺菌作業を持つ物質は、木材が建材となり住まいとなってもこの効果を持続しています。

→自然素材の施工例はこちら

佐々木順建設 7つのコンセプト

佐々木順建設 7つのコンセプト

広島には広島の家づくりがある。
地域の気候風土に合った家族の絆を大切にした
家づくりをしませんか?
1.広島の気候風土に合った家を建てる

あなたが家を建てる場所はどこですか?
日本の家づくりはもともと夏向きの家づくりでした。
それは高温多湿な日本の気候に対応するために匠たちが長い時間をかけて編み出してきたものです。
ところが、より快適な暮らしのために、冬の寒さを解決しようと、断熱材で家全体を密閉しはじめました。
その結果、住む人をおびやかす多くの弊害を生みだしてしまいました。
考えてみてください。広島市内では真冬でも一日の平均気温が零下を下がるような事はありません。
広島では「夏涼しい家」を建てるのが一番肝要な事です。
機械空調になるべく頼らない、太陽の恵みと自然の風の流れを考えた自然素材住宅こそが真の省エネ住宅ではないでしょうか。

1.広島の気候風土に合った家を建てる

もっと詳しく知りたい方は、こちらから資料請求してください

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2.100年持てる長寿命住宅

この家は築何年だと思いますか?
百四十年です。江戸時代末期の古民家を当社が再生リフォームしました。木造住宅の平均寿命は(建て替え年数)26年という統計がありますが、本当に26年位で倒壊するのでしょうか?そんな事はありません。住む人の意志によって壊されているのです。伝統構法で作られた日本の木造建築は、部材の取り替えができるため、悪くなった材を取り替えれば、上の家のように構造的には100年でも200年でも持ちます。では、長寿命の家のポイントは何でしょうか?第一に長い時間における家族の変化に対応できる構造であること。家族の変化、生活様式の変化に応じ、自由に、簡単に、増改築、改装、修繕ができる工法を選んでおくのが一番です。それには木造在来軸組工法が一番適しています。第二に木を長持ちさせること。木は密封されてしまうと、呼吸困難となり長持ちしません。木は現わして使う。そして調湿効果を利用します。

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3.架構は間取りに優先する

木の家って本当に頑丈なの?
架構とは、構造のことです。木造の家では、木材で組まれた骨組を意味します。
例えば、間取り重視により、1階と2階の架構が整合しない家を造ったとします。それはまるで人の肩の上に担がれてゆらゆらと不安定なお神楽状態です。
ですから、2階が足を伸ばして1階ができる造り方をするのが一番安定した家ができるのです。在来工法は自由が利く工法なため、強い家から弱い家まで、いろいろな状態の家が出来てしまいます。阪神・淡路大震災で在来工法は弱かったといわれたのも、こんなところに一つの原因があります。
また、木の柱とか梁とかに直接火をつけよとしても燃えるものではありません。薄い板のようなものはすぐに燃えますが、ある程度太くなると、表面は燃えますが、内部までは酸素の供給がなくなるため速度が急激に遅くなります。

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4.可変性のある間取り

将来について考えていますか?
家庭生活は家族の成長と共に変化します。結婚して二人だけの生活が始まり、やがて子供が生まれ、さらに二人、三人増え、その後それぞれの領域を持ちたがり、そして子供が成人等で家を出ていく時期もやってきます。 さらに親の高齢に伴い、また子供と一緒に住む事も考えられます。 このように変化するライフステージの中で、その時々に何に重点をおいた生活を営むかは、違うはずです。
そこで、そのような変化に対応できる、可変性のある家を計画することが必要です。それには、特に必要のない限りは、各部屋の用途を、なるべく限定しないということが大切です。さらに、あまり細かく部屋を区切ったりせずに、できるだけ広がりのある大きめの空間にしておく、ということも忘れてはいけません。家族のライフサイクルを考えた時、子供の成長や独立等その変化に対応できず、まだ使えるにもかかわらず、使いがってが悪くなり、建て替え、住み替えとういう一世代一住宅という状況になっているのです。
ですから、ライフサイクルを考えた可変性のある間取りや計画が大切なのです。

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5.家族の気配の感じられる広がり空間

なたが家を建てる目的は何ですか?
家づくりを計画する時、間取りを考えますよね。
その時にこの部屋がいる、こんな部屋にしたいと色々ご自分で図面を書き、とにかく部屋数を多く計画してしまう事が多々あります。
しかし、そこでもう一度立ち止まって考えて欲しいことがあります。
家を建てる目的は何か?
どのような生活を望んでいるか?
家族の未来ビジョンはどのようなものか?
家族の団欒や、健康で明るく成長していくことを願いませんか?そのための間取り計画で一番大切なことは、家族の気配が感じられる広がり間取りです。
例えば、吹き抜けを利用し家族空間を一体化、玄関は独立させ家族空間に直結、階段は生活空間を結ぶ位置になど、家族が何気なく触れ合え、団欒のできる広がり空間を造り出します。

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6.幸福な家庭生活が永続できる健康住宅

食品の素材は気になるのに住まいの素材は気になりませんか?
身体の中に入るものを考えてみましょう。
農薬を多く使った米や野菜を食べたいですか?保存料や添加物が多く入っている加工食品を食べたいですか?
住宅の環境は、育ち盛りの子供さん、家に一番長く居ることが多い奥様、お年寄りにとっては大変重要なことです。シックハウスの原因と言われる合板やビニールクロスなどの有害な化学物質を使わない家づくり。
例えば、湿気がこもりやすい浴室は、桧を使うことで、調湿効果に優れ、その特有な香りで自律神経を活発にさせて血行を促し、森林浴の気分を醸し出します。
木と草と紙と土、出来る限り天然木、自然素材の優れた効用を多用しての家づくりを目指しています。

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7.適材適所に収納のある家

主婦に優しい家って?
きれいに片付いた家に住みたい。
でも、気がつくと散らかっている現実。大きな収納庫があるのに…。収納の基本は適材適所。使う物は使う場所の近くにおくことです。大きな収納庫よりも、小さくても使う場所にある収納場所が大切なのです。
さらに、当社は動線を考えます。
買い物をしたら?雨の日や寒い日は?玄関での出入りは?すると、勝手口のある食品庫やコート掛けもあるツーウェイのシューズクローゼットができあがります。日常の移動の中で、片付けも一緒に行ってしまうのです。掃除が楽になりますね。
主婦に優しい家は、とてもよく考えられているのです。

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自然素材・天然素材にこだわった木造在来工法の家づくり

木の家は、心を和らげ、快適な住環境を創ります

木肌の色は目に優しい

木は見た目の感じだけではなく、光の反射率が低く、紫外線を吸収するので目に悪い刺激を与えません。

木の家は静か

遮音・吸音性が高く、各部屋へ音が伝わりにくく静かです。
厚さ30mmの木材でも20ホーンの音を遮音する吸音効果が得られます。

手触り肌触りの柔らかさ

木は無数の細胞からできており、微細な穴で緩衝作用があります。
また、熱を伝えにくく、足に受ける衝撃を吸収します。この弾力性に加え、足の皮膚温を奪われないので疲れにくいです。

呼吸する家

木の家は、多湿時には水分を吸収し、乾燥時には含有水分を吐き出し、自然に室内の温度調整をしてくれます。
いわば、天然の空調システムです。カビやダニの発生も抑えてくれます。

シックハウス症候群よ、さようなら!

新建材の塗料や接着剤などに含まれている有機リン系の化学物質による室内汚染が目の異常、めまい、アトピー性皮膚炎、喘息など、アレルギー症状の原因となっていることが調査で分かりました。
香りに包まれるフィトンチッドという殺菌作業を持つ物質は、木材が建材となり住まいとなってもこの効果を持続しています。

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佐々木順建設 7つのコンセプト

佐々木順建設 7つのコンセプト

広島には広島の家づくりがある。
地域の気候風土に合った家族の絆を大切にした家づくりをしませんか?
1.広島の気候風土に合った家を建てる

1.広島の気候風土に合った家を建てる
あなたが家を建てる場所はどこですか?
日本の家づくりはもともと夏向きの家づくりでした。
それは高温多湿な日本の気候に対応するために匠たちが長い時間をかけて編み出してきたものです。ところが、より快適な暮らしのために、冬の寒さを解決しようと、断熱材で家全体を密閉しはじめました。
その結果、住む人をおびやかす多くの弊害を生みだしてしまいました。考えてみてください。広島市内では真冬でも一日の平均気温が零下を下がるような事はありません。
広島では「夏涼しい家」を建てるのが一番肝要な事です。機械空調になるべく頼らない、太陽の恵みと自然の風の流れを考えた自然素材住宅こそが真の省エネ住宅ではないでしょうか。

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2.100年持てる長寿命住宅
この家は築何年だと思いますか?
百四十年です。江戸時代末期の古民家を当社が再生リフォームしました。木造住宅の平均寿命は(建て替え年数)26年という統計がありますが、本当に26年位で倒壊するのでしょうか?そんな事はありません。住む人の意志によって壊されているのです。伝統構法で作られた日本の木造建築は、部材の取り替えができるため、悪くなった材を取り替えれば、上の家のように構造的には100年でも200年でも持ちます。では、長寿命の家のポイントは何でしょうか?第一に長い時間における家族の変化に対応できる構造であること。家族の変化、生活様式の変化に応じ、自由に、簡単に、増改築、改装、修繕ができる工法を選んでおくのが一番です。それには木造在来軸組工法が一番適しています。第二に木を長持ちさせること。木は密封されてしまうと、呼吸困難となり長持ちしません。木は現わして使う。そして調湿効果を利用します。

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3.架構は間取りに優先する

3.架構は間取りに優先する
木の家って本当に頑丈なの?
架構とは、構造のことです。木造の家では、木材で組まれた骨組を意味します。
例えば、間取り重視により、1階と2階の架構が整合しない家を造ったとします。それはまるで人の肩の上に担がれてゆらゆらと不安定なお神楽状態です。
ですから、2階が足を伸ばして1階ができる造り方をするのが一番安定した家ができるのです。在来工法は自由が利く工法なため、強い家から弱い家まで、いろいろな状態の家が出来てしまいます。阪神・淡路大震災で在来工法は弱かったといわれたのも、こんなところに一つの原因があります。
また、木の柱とか梁とかに直接火をつけよとしても燃えるものではありません。薄い板のようなものはすぐに燃えますが、ある程度太くなると、表面は燃えますが、内部までは酸素の供給がなくなるため速度が急激に遅くなります。

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4.可変性のある間取り

4.可変性のある間取り
将来について考えていますか?
家庭生活は家族の成長と共に変化します。結婚して二人だけの生活が始まり、やがて子供が生まれ、さらに二人、三人増え、その後それぞれの領域を持ちたがり、そして子供が成人等で家を出ていく時期もやってきます。 さらに親の高齢に伴い、また子供と一緒に住む事も考えられます。 このように変化するライフステージの中で、その時々に何に重点をおいた生活を営むかは、違うはずです。
そこで、そのような変化に対応できる、可変性のある家を計画することが必要です。それには、特に必要のない限りは、各部屋の用途を、なるべく限定しないということが大切です。さらに、あまり細かく部屋を区切ったりせずに、できるだけ広がりのある大きめの空間にしておく、ということも忘れてはいけません。家族のライフサイクルを考えた時、子供の成長や独立等その変化に対応できず、まだ使えるにもかかわらず、使いがってが悪くなり、建て替え、住み替えとういう一世代一住宅という状況になっているのです。
ですから、ライフサイクルを考えた可変性のある間取りや計画が大切なのです。

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5.家族の気配の感じられる広がり空間

5.家族の気配の感じられる広がり空間
なたが家を建てる目的は何ですか?
家づくりを計画する時、間取りを考えますよね。
その時にこの部屋がいる、こんな部屋にしたいと色々ご自分で図面を書き、とにかく部屋数を多く計画してしまう事が多々あります。
しかし、そこでもう一度立ち止まって考えて欲しいことがあります。
家を建てる目的は何か?
どのような生活を望んでいるか?
家族の未来ビジョンはどのようなものか?
家族の団欒や、健康で明るく成長していくことを願いませんか?そのための間取り計画で一番大切なことは、家族の気配が感じられる広がり間取りです。
例えば、吹き抜けを利用し家族空間を一体化、玄関は独立させ家族空間に直結、階段は生活空間を結ぶ位置になど、家族が何気なく触れ合え、団欒のできる広がり空間を造り出します。

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6.幸福な家庭生活が永続できる健康住宅

6.幸福な家庭生活が永続できる健康住宅
食品の素材は気になるのに住まいの素材は気になりませんか?
身体の中に入るものを考えてみましょう。
農薬を多く使った米や野菜を食べたいですか?保存料や添加物が多く入っている加工食品を食べたいですか?
住宅の環境は、育ち盛りの子供さん、家に一番長く居ることが多い奥様、お年寄りにとっては大変重要なことです。シックハウスの原因と言われる合板やビニールクロスなどの有害な化学物質を使わない家づくり。
例えば、湿気がこもりやすい浴室は、桧を使うことで、調湿効果に優れ、その特有な香りで自律神経を活発にさせて血行を促し、森林浴の気分を醸し出します。
木と草と紙と土、出来る限り天然木、自然素材の優れた効用を多用しての家づくりを目指しています。

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7.適材適所に収納のある家

7.適材適所に収納のある家
主婦に優しい家って?
きれいに片付いた家に住みたい。
でも、気がつくと散らかっている現実。大きな収納庫があるのに…。収納の基本は適材適所。使う物は使う場所の近くにおくことです。大きな収納庫よりも、小さくても使う場所にある収納場所が大切なのです。
さらに、当社は動線を考えます。
買い物をしたら?雨の日や寒い日は?玄関での出入りは?すると、勝手口のある食品庫やコート掛けもあるツーウェイのシューズクローゼットができあがります。日常の移動の中で、片付けも一緒に行ってしまうのです。掃除が楽になりますね。
主婦に優しい家は、とてもよく考えられているのです。

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