佐々木順建設は広島の工務店、
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社長ブログ

段原の家の地鎮祭&着工式
投稿日:2010年10月31日

10月30日に段原の家の地鎮祭&着工式がありました。

台風の影響が心配されましたが雨も降らず無事行われました。

段原の第一期開発の地区なので周りはほとんど家が建っています。

お施主さんはまだ20代の独身の方です。

息子さんは広島のマスコミ関係のカメラマンの仕事をされています。

御両親は岡山県の倉敷にご在住です。

ある雑誌で弊社をお知りになり訪ねて来られました。

私の話をお聞きになりその場でお願いしますと言われました。

そういう経緯で受注させて頂いたので期待に添える様に精一杯

良い住まいを建てなければと決意を新たに致しました。

11月中旬から工事が始まり3月中旬に完成予定です。

構造体験会や完成体験会も開催させて頂く予定です。

若い人の感覚も取り入れた家になります。

いままでの弊社の家とはまた違う家づくりになると思います。

工事中日誌にも載せますのでご期待下さい。
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仁保姫神社の宮司さんによりおごそさかに行われました。

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恒例の着工式で業者さんとお施主さんの顔見せです。



現在翠町でWB工法の家を建築中です。

11月13日・14日に完全予約制で完成体験会を開催します。

興味のある方は下記より申し込み下さい。

https://www.sjk.cc/pastblog/event2?id=20

WB工法をお知りになりたい方は下記をクリック下さい。

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現在1軒の家を現場公開中です。

予約制なので興味のある方は下記をクリック下さい。

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夏涼しく冬温かい家
投稿日:2010年10月30日

夏涼しく冬温かい家は家を建てる人にとって理想的な家です。

夏も冬も1年中Tシャツ1枚で過ごせる家と言うのもあります。

また空気を清浄化して病気が治る家と言うのもあります?

今日は夏涼しく冬暖かいWB工法の家を紹介します。

この工法は日本の古来の土壁工法とアメリカで開発された

形状記憶合金を上手くミックスした理想的な健康住宅です。

開発されたのは長野県の寺島さんです。

大工の棟梁から工務店を起こされました。

長野は冬はマイナス10度夏は36度なります。

夏冬また一日でも寒暖差が非常に大きい所です。

在来工法は夏は涼しくて良いのですが冬の寒さが厳しい。

なしにしろ氷点下10どにもなるのですから・・・・・

形状記憶合金で温度により伸びたり縮んだりできる器具を

床下、土台、軒、屋根につけます。

その働きによって夏は通気工法冬は断熱工法と電気代ゼロで切り替えします。

季節によって衣替え出来るすまいなのです。

現在翠町でWB工法の家を建築中です。

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段原の家T様邸の引き渡し式
投稿日:2010年10月29日

10月28日に段原再開発地区で建築したT邸の引き渡し式が

無事終了しました。

お客様のご厚意により1か月短期のモデルハウスとして

使用させて頂きました。

完全予約制にも関わらず4回の完成体験会の開催で

延べ25組70名様の方にきて頂きました。

昔の大きい蔵等に用いられる伝統工法の芯梁工法で造りました。

2階の斜め天井の広がり空間は体験された方に大変好評でした。

現在建築中の翠町のK様邸も芯梁工法でしています。

段原のT様とは小さな修繕工事が御縁でした。

それが10年前でした。

段原の再開発は遅々として進まず10年の歳月が流れました。

大変勉強熱心な御夫婦ですまい塾、住宅の資金セミナー、構造体験会、

完成体験会、上棟餅まき式、入居者体験会・・・

色んなイベントに参加していただきました。

弊社の住まいづくりにご理解納得していただき御用命頂きました。

70代半ば過ぎの御夫婦です。

安心して健康に暮らせる終の住み家として自信の持てる住宅です。

晩年を御夫婦仲良く長寿でお暮らし頂きたいと思います。

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近代的な国産の柱材の製材所
投稿日:2010年10月28日

10月20日・21日と伊勢神宮にお参りして来ました。

21日は松阪のN木材さんの見学に朝行きました。

広大な敷地にすべてオートメーション化された近代的な木材加工場が

建設されており大変驚きました。

いままでも何回か木材の製材所の見学はして来ました。

だが規模と言いオートメーション化された設備と言い雲泥の差でした。

国産の杉と檜の柱や土台などに特化した加工場です。

年間の生産量が6万㎥だそうです。

丸太の皮むきから正角材に落してその他の部分もすべて

無駄なく製品化していました。

チップ材も再利用で乾燥窯の燃料に使用されていました。

柱材にするまでがすべてオートメーションです。

驚いたのが柱一本ずつ自動的に重量を量り区分して乾燥室で

含水率によって乾燥時間を調整していました。

また最終工程では一本ずつ含水率、ヤング係数等が自動で表示されます。

それが自動で印字もされます。

一本ずつのデーターもコンピュターに登録されるそうです。

土地の取得費や工場や加工機械など含めると総投資費用は

30数億円かかったそうです。

林野庁から3億5000万円ほど補助金が出たそうです。

新事務所、従業員宿舎、木材のストック場等が木造で出来ていました。

木造建築の日本の重鎮の吉田桂二先生の設計でした。

スパンの飛んでいる木造建築物を4寸角の檜の柱材だけで積み上げて

ボルトで縫って建築していました。

構造計算がよく出来たものだと感心しました。

事務所や従業員の福利施設は住宅建築にも応用できる

木造の切り妻の建て物でした。

手づくりの建具のデザインや色使い木組みの美しさ等も

大変勉強になりました。

特に事務所の玄関の無垢の引き違いの建具と袖壁の朱色の

色使いのセンスの良さには感心しました。

大変大胆な色で少しでもバランスが崩れれば下品になるのでしょうが・・・

やはり一流の建築家はその辺が凡人とは違うのでしょうね。

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「優しい木の住まい」の雑誌取材
投稿日:2010年10月27日

10月26日に木の家の雑誌取材がありました。

段原の再開発地区に建てた老夫婦の終の棲み家のT様邸です。

登り梁工法の応用版の芯梁工法で建てました。

昔の大きな蔵などはこの芯梁工法が使われています。

70代半ば過ぎの方の家なので和室が3室もあります。

雑誌社の方は家に入るなり一応に感嘆の声を上げられました。

「木の香りが素晴らしい!この大黒柱太いですねえ!」

2階に上がると「この広がり空間、化粧の梁斜め天井凄いですねえ~」

これはお施主様に対する社交辞令?なのでしょうか?

どこの家に取材に行っても感嘆の声を簡単に上げてるのでしょうか?

これは余りにうがった考え方でしょうか?(笑い)

建て物の内部の写真を何カットも撮ったりお施主様へのインタビュー

私へのインタビュー、そしてお施主様ご夫婦と私のカット写真

そして私ひとりのカット写真・・・・

その度に笑って笑顔を見せて何枚も撮られました。

「良いですねその自然な笑顔」カメラマンやコピーライターはおだてます。

何枚も写真を撮られるうちにだんだん表情がこわばって来ます。

わたしはやはり役者にはなれんと思いました。(当たり前田のクラッカー)

古いダジャレが出た所で今日のブログは終わります。

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日本の住宅を短命にしたのは誰か?
投稿日:2010年10月26日

今度親父が建てた家のリフォームをさせて頂く事になりました。

ご自宅と借家の2軒を建てさせて頂いた江波のM様です。

もう50年以上経つ建て物です。

昔ながらの竹こまいに土壁の家です。

まだ外部の建具も一部木製です。

床にも無垢の床材を使用しています。

借家の方はそんなに良い材料を使っているわけではないのですが・・・・

借家の方に今度弟さん一家が住まわれる事になりリフォームを致します。

外壁や屋根の塗り替え内部の壁の塗り替えや水回りをリフォームします。

まだまだ本体はしっかりしています。

現在日本の住宅の平均寿命は26年と言われております。

木造住宅の法定の耐用年数が25年です。

戦前まではいや少なくとも大手のプレハブメーカーが住宅産業に参入して

鉄骨や合板、新建材、塩化ビニール製品を住宅の材料に持ち込むまでは

日本の家は大変長寿命な家づくりでした。

それこそ100年住宅は沢山あります。

それが昭和40年代に入りプレハブ住宅が生まれ、

また北米からツーバイ法の家が輸入され出してから日本の家は

世界で一番の短命住宅になり果てました。

高温多湿の日本の気候風土にあわない住まいづくりを

大量生産した事つけが回って来たのです。

在来工法の家も新建材や貼りもの床材集成材を

使用するようになり住宅を短命にしました。

プレハブメーカーはせっせと時の権力者に政治献金をして

プレハブメーカーに有利な法律にして着工戸数を伸ばして来たのです。

日本の住宅を短命にしたのは「大手プレハブメーカーと日本の官僚」

と言えるのではないでしょうか?

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猫は何故箪笥の上にいるのか?
投稿日:2010年10月25日

現在翠町で建築中のK様邸は「夏涼しく冬温かい」

通気断熱WB工法の家です。

長野県のウッドビルドの寺島会長が開発されて特許を取られた工法です。

現在全国で700社余りの会員企業がいます。

全国で年間に1000棟近くの家がWB工法で建てられています。

アメリカで開発された形状記憶合金と昔ながらの在来工法の

土壁の家の原理をうまく組み合わせて考えれました。

寺島会長さんはもともと大工の棟梁さんですが

学者顔負けの理論と実験を繰り返されて開発されました。

さて今日はタイトルの「猫は何故箪笥の上にいるのか?」のお話ですが・・・

我が家には茶虎のオデブリン猫のヤマトと

わがままおばさんのフジ猫のスミレがいます。

柴犬の私の生きがい?のリキも勿論いますが・・・(笑い)

猫は冬には箪笥や水屋の上で寝ています。

皆さん何故だかおわかりになりますか?

冬は暖かい空気が上に上がるので箪笥や水屋の場所が

床面よりもずいぶん暖かいからです。

暖房の設定温度を20度にすると床では16度~17度しかなりませんが、

天井面では28度~31度にもなります。

床面と天井面ではなんと10度~13度も温度差がありました。

これは寺島会長がWB工法を開発された時に実験ではかられた数値です。

なるほど猫は寒くなると箪笥や水屋の上で眠る筈ですね。

これをヒントに寺島会長はヨドマーズなるものを開発されました。

これは主な部屋の天井に設置される空気の対流扇です。

これにより天井面と床面の温度差を2度~3度くらいに保ちます。

夏や冬での天井面と床面の温度差を少なくすることで

設定温度を通常より冬は低く夏は高くしても

室内が快適な温度に保てます。

それが省エネにつながります。

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伊勢神宮に行きましたその2
投稿日:2010年10月24日

10月20日・21日と伊勢神宮のお参りと式年遷宮の仕事をしている

山田工作場の見学・松阪の国産加工場の西村木材さんの見学で

伊勢・松阪に行って来ました。

伊勢神宮ではお参りして本格的な神楽奉納まで見て来ました。

氏子である地元の仁保姫社では雅楽は録音テープですが、

さすがは伊勢神宮全てが生演奏?

お囃子から笛や太鼓全てがライブ演奏でした。(笑い)

巫女さんの舞いも本格的でした。

巫女さんも6人もいました。

内宮での特別参拝までさせて頂きました。

本殿?の中まで入れるのかと思いましたら一般参拝より

少しだけ内門に入れて

遥か遠くに見える本殿?に参拝させて頂きました。

それにしても伊勢神宮は凄いですね・・・・・

何かしら神秘的なものまた神様の存在すら感じられる所ですとは・・・

一緒に参拝した茨城のM社長の言葉です。

20年に一度伊勢神宮の建て物の100近くを建て替えているなんて

知りませんでした。

ヒノキ材を10万リッポーメートルも使うそうです。

3年間貯木場で水中乾燥?させてからすべて自然乾燥で木材は

乾燥させるそうです。

多額な予算のかかる話ですね。

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伊勢神宮に行きました
投稿日:2010年10月23日

10月21日に伊勢神宮にお参りと建て物見学に行きました。

平成25年が第62回目の式年遷宮だそうです。

今回は松阪の西村材木店の社長さんのお計らいで山田工作場と言って

式年遷宮の仕事をしている工作所の見学も出来ました。

8万8千平方メートルの広大な敷地に遷宮に使う木材の貯木場、材料加工場、萱を乾かす置場

墨み付け加工場などを見せて頂きました。

100名の職人さんが常時働いていました。

ここでは大工さんの事は小工(こだくみ)と呼ばれています。

驚いたことに遷宮に携わる大工さんは専任の宮大工さんではありません。

20年に一度行われる遷宮の建て替えの時に普通の町屋の大工さんが

募集されるそうです。

そして遷宮の建築が終わると町屋の大工さんに戻り

一般の住宅の仕事をされるそうです。

何しろ1200年の歴史があるのでそういう大工さんが育っているのでしょうか?

伊勢神宮に使えわれる柱はすべて丸柱だそうです。

木曽の檜が主に使かわれる様ですが・・・・

8角形から16角形、32角形と言うように加工していき最後の丸柱にするときは

すべて手加工で丸カンナで仕上げるそうです。

山田工作所での撮影は許されませんでした。

伊勢神宮も建て物の中での撮影は禁止でした。

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お馬鹿な小学生時代
投稿日:2010年10月22日

私は小学校は皆実小学校でした。

マンモス小学校で1学年で10クラス以上ありました。

またクラスの人数も60人近くいた様に記憶します。

生まれは能美島のいなかっぺ大将・・・・

4歳の時に広島に出て来ました。

ハナタレ小僧で結構恥ずかしがり屋でした。

初恋の相手は深窓の令嬢、翠町の豪邸に住んでいました。

名前は伸子さんでした。

性を書かねば分からないでしょう?

いま思えば綺麗でも可愛くもなかったでしょうに・・・・

(伸子さんごめんなさい)

庶民の馬鹿ながきたれがお嬢さんに憧れたのでしょうか?

私の小学校時代の成績は中の上くらいでした。

当時の小学校は今では考えられない!

なんとクラスの成績を20番目くらいまで先生が名前を

黒板に書いて行くのです。

僕の親友のM君と私は何とか一番下の方に名前が出てきます。

一学期毎にわしの方が今度は上位だったと二人で下位で

醜く言い争っていた事が懐かしく思い出されます。

M君は皆実高校から法政大学に行き県庁の職員になりました。

最近音沙汰がありません。

彼との思い出は尽きません。

私の中学校時代の憧れの君を取られたりもしたりで・・・・

今度また連絡を取り一献を傾けたいと思います。

小学生時代をいま振り返れば色んな失態をしたりで

「かなりのお馬鹿さんだったなあ~」

と恥ずかしくも懐かしく思いだします。

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